誰もが住みやすいまちづくり 投稿: 学校管理者 (10/14 17:17) 10月14日(水)3年生が総合的な学習の時間(ミカサミット)の学習で、ゲストティーチャーをお招きし、点訳体験をしたり点字を使った暮らしについてお話を聞いたりしました。 子どもたちは、これまで学習してきたことと関連付け、意欲的に学習活動に取り組みました。 「私は、目が見えない方にとって点字とガイドヘルパーはとても大切だと気付きました。」や「点訳は、練習したら誰でも覚えられることを知ったので、自分の名前以外の言葉も点訳してみたい。」など、誰もが住みやすいまちに向けて、これから自分たちには、何ができるかのかを考えることができました。 Tweet -